はじめの身体の不調による自覚症状は・・・
5年?
いえ6年前くらいに遡ります。
頭痛、耳鳴り、腸の痛み、精神的起伏などなど
さらに当時は狂気じみた精神状態で食欲も最悪。
誰にも弱い心を放てず、
自分が苦しんでる心を開放できない。
その元凶を公開するわけにもいきませんでした。
この世に地獄はある。
そう確信しました(笑)
しかし結局、当時は自律神経・・・
つまり鬱状態という診察結果で、
心が悲鳴をあげる場所や、
人から一旦離れました。
とうに限界を超えてたんです。
でも、当時の会社の一部の人間は
この私の状況に対しサボリか嘘だろう。
と考えてる方も存在し、怒りという感情よりも
「呆れる」ほかありませんでした。
さらに数年後、食事を口に運び
一口食べるごとに脳がフラつく感覚が発症。
晩酌を毎日する人間でしたので
家内もお酒の飲みすぎか貧血気味なんでしょう。
という程度に考えていたんです
で、ヒジキとかレバー食べたりね・・(笑)
でも結局は全く検討違いの自己判断でした。
脳腫瘍?じゃないよ!
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